橋梁点検・構造物点検

橋が好きだから。

BT-400による橋梁点検

安全・安心を心がけて。

トータルステーションによる測量

レンズの向こうに未来が見える。

GNSSによる測量

地球を測る。

横断歩道橋の桁下点検

毎日渡る方たちのために。

MMS

MMSなどから取得した3Dデータから地形図、平面図など様々な活用が可能です。

お知らせ

2019年02月 お知らせ働き方改革の取組として、2月14日より有線放送の導入および15時のラジオ体操を開始しました。
2018年07月 表彰長崎河川国道事務所より、事務所長表彰(優良業務表彰)を受賞しました。
2018年07月 表彰九州地方整備局より、局長表彰(災害復旧等功労業者)を受賞しました。

掲載終了の「お知らせ一覧」へ


弊社、設計部長(松本)の寄稿が月間「道路」(2019年3月号)に掲載されました。


主要事業


新技術への取り組み(i-Construction)

弊社は「i-Construction」への取り組みとして、3D技術の計測・活用に取り組んでいます。

弊社保有の機器により「3D移動体計測(MMS:Mobile Mapping Syetem)」「3D固定計測」「3Dハンディ計測」を実施します。3D計測データは、建設・土木、建築はもとより、海事、科学捜査・警察関係、石油・ガス、VRにも活用可能です。

MMS(モービルマッピングシステム)を始め、3D計測は全国対応可能です。また、MMSは弊社保有の専用車の他、ご要望に応じて様々な移動体への搭載が可能です。

MMSによる九州一円の計測実績を有しております。

モバイルスキャニングシステム(MMS:Mobile Mapping Syetem)

3D移動型計測

MMSは、自動車の他、船舶、軌道車等の移動体に据え付けた計測が可能です。

MMSでの自動車による車両計測は通常走行で計測でき、交通規制を伴いません。

モバイルスキャニングシステム NETIS登録番号:QS-160019-A(2016年 9月12登録)
  別ウィンドウでNETIS新技術情報提供システムが開きます。

3Dレーザースキャニングシステム(固定型)

3D固定型計測

橋梁・トンネル等構造物を3D計測します。

非接触計測のため遺跡や文化財の計測にも最適です。

3Dレーザースキャニングシステム(ハンディ型)

3Dハンディ型計測

ハンディタイプはボックスの内空計測等が可能です。

狭小空間や比較的小規模構造物の計測に使用します。

3Dデータの活用事例


3次元CADモデル生成。

道路台帳附図作成。

道路、橋梁、トンネル等の一般図作成。

CG、VR作成。


国土交通省が取り組んでいるi-Construction(アイ・コンストラクション)の基本方針であるICT技術の導入事例「3次元測量データによる設計・施工計画」にも活用が期待できます。

お問い合わせ

WHAT'S ORBIT

オービットってどんな会社?

WHAT'S ORBIT
オービット会社パンフレット
会社案内(PDF)1.69MB